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2008年09月02日(Tue)▲ページの先頭へ
突然の辞任
首相突然の辞任
・・・ ヒントはロ○ア
2007年11月16日(Fri)▲ページの先頭へ
常識に囚われない柔らか頭
もうずっと前から届いているお話。
月の話や銀河の話、宇宙の話はたくさん降りてきます。 その中でも自分の住む星、地球の話はたくさんの面白い内容ばかりです。 教科書で習ってきたこととは違うこともたくさんあります。 月のお話は以前書きましたが、地球もやっぱり丸くないんです。 どんな形か?? なだらかな楕円形をしています。 映像も見せてもらいました。 世の中には公表されていないこともた〜くさんあるので、 常識観念を常に柔和に持つ必要があると思っています。 人間の知りえることは大宇宙にしてみたらちっちゃいものですから 知らないことや信じられないことはたくさんあるんです。 なんで地球は丸くないの?と問いかけてみると、 もともと丸くないのに何故そんな質問がでるのでしょうかとかえってきました。 そう、丸いと思っているのは人間だけなんです。 地球儀のように転がして見た事があるひといないですよね。 一部分からデータを組み合わせてみるしかできないんです。 よく人は見かけで判断します。 第一印象は相手への定義をほとんど決定付けるというそうです。 現代の人間社会においてはそれは重要なことなのかもしれません。 しかし、見た目がちょっと・・・という方の何をその第一印象でわかるのでしょうか。 とてもすばらしい心を持っている方かもしれない。 誰よりも頼りになる心を持っている方かもしれない。 何かを動かす力を持っている方かもしれない。 救ってくれる方かもしれない。 第一印象ではわからないことがたくさんあるのです。 見た目をきちんと整えることは大切だと思いますが、 ”第一印象”の常識に囚われていては、 その奥にある可能性を手にできないこともあるでしょう。 『固執することは自由に動けなくなること』 とはよく言い得た表現です。 こだわりや自分らしさを持ちつつ、 新しい可能性や情報を取り込んでいく柔らかい心でいたいものです。 Amarone
2007年11月14日(Wed)▲ページの先頭へ
未来の扉
みなさん。
自分の未来は決まっていると思っていませんか? 実は決まっていませんよ。 『自分で決めているんです』 自分の進む未来にはた〜くさんの扉があります。 時計の針の秒針が時を刻むリズムのように、 私達は常に未来の扉を決めて開けて、進んでいるのです。 どの扉を開けるのか。 それを決めるのは自分です。 誰かが「この扉にしなよ」と言ったとしても、 その意見を取り入れるか否かは自分が決めています。 成り行きまかせに思えることも、成り行きのままでよいと自分が決めているのです。 過去の自分が選んだ扉の先に今の自分がいるのです。 さて、未来の自分はどんな自分でしょうか。 それはあなた次第なのですよ。 未来の扉。 どんなことが起きようとも、それはあなたの選んだ扉の先の出来事。 そしてそれはその先の扉に続く必要なことなのです。 Amarone
2007年10月19日(Fri)▲ページの先頭へ
真実を知りたいなら
真実を知るには、
まず心で感じること。 真実は眼で見えないところにあるのです。 心眼を磨けば、おのずと真実が見えてきます。 Amarone
2007年10月05日(Fri)▲ページの先頭へ
コトタマ
全ては万物の理にのっとって存在している。
真実を聞いたとて真実を受け止めるのみ 真実を聞いてショックを受けるのは人間のみ。 真実を事実と受け止められない故に。 真実は都合のよいものばかりではない。 己の”都合”は単なる欲なり。 真実を聞けぬものは成長の歩みを止める時期にある。 時を満たる時には、新たに真実の言葉を聴くことができるであろう。 自らが掴むべきチャンスは、 自らが逃さぬように心得ること。 Amarone
2007年09月18日(Tue)▲ページの先頭へ
カルマの記録
カルマについてちょっと説明を。
カルマ、カルマと耳にすることも多いと思います。 カルマとはいったい何でしょう。 カルマというと悪い意味で捉えがちではないですか? いいこともカルマが関係していることをご存知でしょうか。 カルマとは今までの魂の歴史の中で、 どれだけどんな”奉仕”をしてきたかの記録から出された”荷”なのです。 前回の人生でどれだけ愛したか、優しさを持っていたか、癒してきたか、助けてきたか。 それによって次回の人生にご褒美が割り与えられます。 逆に人を傷つけたり、妬んだり、利用したり、恨んだり、 盗みを働いたり、人を殺めたり、陥れたり、悲しませたり。 どれだけしてきたかの負を溜めてきたかによって 次回の人生で解消するべく”宿題”を割り与えられます。 誰の目に留まっていなかったとしても、 魂にはレコーディング(記録)されます。 どんな些細なことでもです。 カルマの解消は自分自身で行えます。 それは「奉仕の心と実行」により解消をしていくことになります。 すべては見返りを求めること無い”無償の心で奉仕すること”によって叶えられます(解消できます) 慈しみ、他人を大切にし、人のため地球のため生命のために奉仕すること、愛を配ることです。 どんな理由であろうと自殺と殺人(自殺に追い込むようなことも含める)は重いカルマの宿題を割り与えられます。 重いカルマを解消するには何回も何十回も生まれ変わり重い宿題を解き続けなければならないのです。 また、カルマは現世において子孫にも影響を及ぼします。 たとえば一番近くて孫、ひ孫に。 愛を心に持っていますか? 心に持っていなかったら、今からでも遅くはありません。 しっかり心に愛を持ち、多くの人に優しさと慈しみの心で奉仕しましょう。 それが愛を分けることにつながり、カルマの解消への第一歩です。 Amarone
2007年08月10日(Fri)▲ページの先頭へ
changing mind.〜何かひとつ変えること〜
望むものがそこに見えているのに
手を届かせなくていいのかしら? いくらでもチャンスはあるのに、 見ないようにしているのは本望なの? 諦めは大いなる過ちを生むのです。 それでいいと思っていないはず。 望まれる自分自身をどんどんProduceしていきましょう。 The angel for changes mind. by アスティァラ(チェンジングマインドサポートの天使) Amarone
2007年07月13日(Fri)▲ページの先頭へ
メタトロンからのコトノハ
7/1から今日まで毎日届いたコトノハ。
差出人を”メタトロン”と印されていました。 どちらかというと男性的で熱く、どっしりとしたコトノハでした。 メタトロンからのコトノハは、現状を受け止めることの推奨でした。 その中のひとつを簡単にご紹介します。 思うな。全ては導きの元。変化に遅れを取る無かれ。 環境の変化は強制且つ改革。 必要なことが何か、多角的に捕らえよ。 そう、その調子で。 大きな変化の気性はあなたにとってわかりやすくぴったりだよ。 忙しいのがお好きなようだね、ハハハ しばらく今の状況で頑張ることだ。 寒い冬を抜けるとまた変化が出てくるからね。 それまであなた自身を保つように、そして少し現世に触れること。 メタトロン なんとも人間ポイ内容ですが、翻訳が私なので言葉に含まれる意味や抑揚や表現から耳に馴染みやすい会話語にまとめました。 本当はもっと堅苦しい口調です。 Amarone
2007年06月30日(Sat)▲ページの先頭へ
プチリラックススペース見つけましょう
大人気の風水。
大地の経絡を風水と呼ぶほどにエネルギーポイントの気を活用しているのです。 誰もが気になる金運、それは西に黄色。 健康運に緑や仕事運に赤や青。 風水を実践したからといって今日明日に変化があるとも限りませんが、 何らかのよい影響は現れます。 それは身を置く場所(家や部屋)の気の滞りを改善したり、 活性化することによって、司るエネルギーが動き始めるから。 気がスムーズに動き始めれば、良い運”気”は流れて入ってきますし、 溜め込んだ悪い”気”は自然と出て行く流れになります。 自然と共に過ごす、とてもシンプルな癒しのひとつでもあると思います。 さて、部屋には気の流れがよい場所があるんです。 家相などによっても違ってきますが、簡単に解る方法をご紹介します。 そこはリラックス&リフレッシュできる場所です。 そよ風が感じられるような、空気が穏やかに流れている場所や 座ってみて心地よいと感じる場所はありますか? そこがベストポイントであったりします。 部屋の中で言うと、『横になって気持ちいいと感じる場所』 是非お家の中や部屋の中で探してみてください。 その場所は家具などを置いて気が滞らないようしましょう。 お昼寝もいいですが、ヨガやメディテーションなどを行う場所にしても相乗効果でいいですよ
2007年06月16日(Sat)▲ページの先頭へ
海の宝箱をいただく
久々にお寿司をいただきました。
さてさて、お寿司。 とっても身近な食べ物になりましたね。 実はお寿司の由来話をほんの少しですがお話させていただきます。 人が今のように経済通貨がお金ではなかった頃のお話。 神々と人が通じ合っていた頃のお話になります。 海の神は人を敬い、人も海の神を敬っていた頃、 年に数度、海の神から感謝の気持ちとして、海の中の生物を宝箱として人に捧げていました。 それは、人々が海に感謝し、心から手厚く祭っていたことへの感謝でした。 神からの慶び事を司る証として”御寿司”は後世に伝え継がれていったのです。 ただ単に食すのでなく、たくさんの想いと歴史を噛み締めながらいただくと、 全ての食事は今までと違う味をもたらしてくれます。 人々は御寿司をいただく度に更に海の神への感謝が強まっていきました。 こうしてお互いの感謝の深まりと信頼の強さが築かれていったのですね。 ステキなお話だと思いました。 余談ですが、海は地球上に存在する別世界です。 人間の住む世界とは別世界なのです。 海に生きている哺乳類(くじらやいるかなど)は人間より遥かに高度な哺乳類化の生物です。 そこにも大きなメッセージがあるのですが、その話はまたの機会に。 Amarone
2007年06月15日(Fri)▲ページの先頭へ
月の裏側
地球と月のお話の続き。
今日は月のお話です。 それぞれの世界に住む方々が歴史上時折キーマンに伝えて来た内容とほぼ同様です。 あまりにも「!!!」なので限られた方たちにのみお伝えしていましたが、 現在人々の意識は高度に途上中であるため認識できるレベルにまでなりました。 月のパワーは人間には神秘的でもありますが、 その存在自体もまたヴェールに包まれた神秘なものなのです。 ちょっとだけそのお話を・・・ 月は丸いと思っていますか? 教科書やなんやでは月や星は球形と伝えられています。 例えば月は夜見ても丸ですよね。 しかし本当の姿は月夜に見ている球形ではないのです。 月は楕円型に近い形をしています。 表側は丸い球形、裏側は飛行船のような楕円形。 全体を見るとコーンの上に丸いアイスを乗せて横にしたような形です。 そう、月には裏側が存在しているのです。 先日も表現しましたが、3Dの者には見られない訳があるのです。 この訳は機会があれば日記に載せますね。 なぜ裏側が見えないのか。 それは裏側に住まう者達がいるからなのです。 月の裏側に穴のようなホールがあり、そこから月の内部に入ることができます。 その中に住んでいる者がいるのです。 地上(人間)に見られる時期がくれば月は裏側を見せるようになるのですが、 どうやらまだその時期ではないようです。 月の中に住まう方達は、神秘的なエネルギーを司っている方達です。 その影響から、私達は月のエネルギーを神秘的に感じ、 古代の時期から月にまつわる話をたくさん残してきたのです。 月の方達からのメッセージです。 「ありがとう。 月をいつも慈しんでいただいてみなさまに感謝しています。 私達は太陽宇宙の星々の統を担いています。 私達の想いがみなさまに届いているとのことを感謝しています。 月は自発光しています。 その光をみなさまの生きるエッセンスとしてお受け取りいただければ 私達はその喜びで満たされることでしょう。 みなさまの星(地球)が落ち着かれるよう、月の光をお受け取り下さい。 そしてみなさま自身の肉体がクリアに保てるように。」 因みに宇宙は1つではありません。 地球がある銀河の統を担っているのが月なのです。 その方達のエネルギーが自発光となっているのですが、 著すならばとても淡く透けるような色です。 月の裏側内部に住まう方達はなんとなく女性的な感じがします。 ゆるりとやわらかいシフォンのような感じです。 月の光を浴びて瞑想することだけでも随分と体と心に影響が現れます。 満月に向けて私達には空の月が丸みを帯びて見えてきます。 空が開けている晩には、月の瞑想をオススメします。 Amarone
2007年06月13日(Wed)▲ページの先頭へ
色々な世界の友人
地球と月のお話。
今日は地球のお話です。 それぞれの世界に住む方々が歴史上時折キーマンに伝えて来た内容とほぼ同様です。 あまりにも「!!!」なので限られた方たちにのみお伝えしていましたが、 現在人々の意識は高度に途上中であるため認識できるレベルにまでなりました。 地球には「空中・地上・地中」大きくこの3つに分けられ、 それぞれに住人がいます。 空中・地中には3D以上の”D"の世界になり、そこに住んでいます。 地上は私達3Dの世界になり、人間という生体はここに住んでいます。 通常”D"が異なる間は行き来できませんが、 意識レベルがクリアリングされてくると意識の通信が可能です。 1D、2D・・・・※D と大きなDに住む者は小さなDへの行き来は可能になります。 ただし小さなDの生体は大きなDの存在が見えません。 例えば、 5Dの者は3D(地上)へ行き来が可能ですが、3D(人間)の者は5Dへ行き来が出来ず相手を見られません。 意識が5Dの波長に合わす事が出来れば通信による会話が可能です。 世界が広がるお話ですね(^^) 空中(私は上空人と呼んでいます)地中(私は地底人と呼んでいます)の者は とても高度な精神レベルと意識レベルであり、宇宙の理に倣った営みの世界になっています。 宇宙の理を簡単に著すと、 ・生体エネルギーにより活動エネルギーを産出 →新星やクリスタルや肉体内のエネルギーを練る事で発生するもの。 生活全てをこのエネルギーで賄い、光・温度・食物などの環境生育を行う。 ・争わない →相手を敬い、認め、必要であれば手を差し伸べ助け合う。お互いを慈しむ。 ・育む →世界(空中・地上・地中)、宇宙にある世界(星)の発展を想い、理を後世につなげる。 ・教え →己の世界の他(空中・地上・地中)に万が一発生した無秩序を憂い、宇宙の理に倣うよう意識を整えることやメッセージを送る。 ・愛する →全ての存在は大宇宙にとって大切な存在であり、そこに住まう世界のため、そして大宇宙の為に存在している。 大きな愛の下に存在していることに感謝し、大宇宙・住まう世界・相手・己、全ての存在を愛する。 己の欲我の為に決して生活していません。 だから故に穏やかで温かい温もりに満ちた世界になっているのです。 その為高度な技術も失うことなく、使い続けていられるのです。 今、ご存知のように、地上は大きく荒れています。 そのことを憂い、なんとか愛の色を取り戻してもらいたいと、たくさんの存在たちが地上に降り立っています。 時折映像に”不思議”なものとして映っていますが、その中のいくつかは空中と地底の方達です。 空中と地底に住まう者達は決して争いを望みません。 彼らは言っています。 「核実験による地星(地球)の地軸のズレ」により地星の環境が大きく終焉に向かっていること」 「地星(地球)の終焉に伴い、宇宙圏での存在希薄による地星(地球)の抹消」 「地星(地球)終焉阻止の為の地上人(人間)の一掃プログラム」 最後に。。。 『自分達の世界を守り慈しみ育むことを忘れてはなりません。 地上人(人間)は地上の環境に感謝の気持ちを返していますか? 存在(生きている)の喜びを地上の世界、果ては地星の存在する宇宙に感謝し、 守り続けていくことがそのひとつであります。 自分以外の存在を排除する傾向が強くあるそれは、強く改める時期です。 私達は争いを望みません。 万が一、あなた達地上人が異存在に対して争いを選ぶのであれば、 私達は滅びることを選択します。』 この友人達からの温かいメッセージを受けてどう意識し動くか。 私達人間の歴史が発展してきたのか衰退してきたのかが解るときでもあります。 一人一人の些細なことが、地球に住む人間皆で行うことにより大きな力になりますよね。 一日のうち少しでも考える時間を設けることから始めるのも、 活動の起動になることと思います。 Amarone
2007年06月10日(Sun)▲ページの先頭へ
ヒーリングアート
ご依頼者の魂の表現をヒーリングアートにしています。
”珠画”です。 ヒーリングアートは色も手に取る絵の具も描き方も形も自動書記です。 だからサインを入れるまで何が出来るかわからない所がとても面白いです。 この方はとてもフレンドリーな方で子供達の可能性の引き出すお仕事をされています。 ![]() 芯が強くエネルギー溢れる方なのですが、眩しい画が出来上がりました。 左上、眩しいですね。 小さなキラキラの粒子はきっと子供たちなのかもしれません。 赤い珠の中には青と紫の網が入っています。 それを覆うように赤が乗りました。 宇宙みたいです もう一方は一言で”不思議な方”です。 ![]() 普段から真っ白の眩しいオーラを発している方で、ピュアで純真でまっすぐな方。 これ、実は折角描き上げた画が地になってあります。 その上から真っ白の絵の具が乗ってしまいました・・・ 金色の背景と金色の珠の中にオレンジとピンクの炎のような渦。 珠を包むように緑と水色の膜。 それを真っ白が包んでいます。 出来上がって画が消えちゃってなんだか複雑な感じでしたが、 じ〜っと見ているとなんだか心が和みました。 だって、とっても”らしい”画だなと思って。 ご本人はぽつりと「本当だ・・・」と言いました。 これからも内面を表すひとつのアプローチ方法として、 このヒーリングアート”珠画”をご提供していく予定です。 Amarone
2007年06月04日(Mon)▲ページの先頭へ
法事は魂の繋がり、磨きを深める
法事は故人を想い、魂の繋がりを強める儀でもあります。
親族はもちろん、故人を介して繋がるご縁の有難い繋がりを絶やさないこと。 これは人のためというよりも、むしろ自分の為によいことです。 自分の魂の磨きやこれから訪れる幸福をしっかり迎えられる基盤を作ります。 例えばこの法事で顔を会わせたくない人がいる場合は、 自分の魂の成長を得る機会から逃げていることの、とっても解りやすい証です。 自分さえよければという考えの張り巡らされ充満したこの世の中、 忘れてはならないことがあります。 それは、自分という存在が在るためには他人が在るのだということです。 正しく言えば、”他”があるから自分が見える。 そういうことです。 それを認識し、気付きを得れば、自然と感謝の念が心の底から沸いてきます。 自分ひとりの世界で外との接触や通信がなければ、自分は何か分からなくなるでしょう。 閉じこもってもネットやゲームという他人(他)があればこそ、 自分が生きている、動いている、考えていることができると認識できるのです。 太陽や光のない場所で、ベッドや椅子のない空間で、音も窓も人も動物も感じない世界で、どうやって自分を認識するのです? 自分がどういう者なのか、それは”他”、いわゆる”対するモノ”がなければ認識できないのです。 神もこれで苦悩し、”他”いわゆる”対するモノ”を作ったのです。 他があってこそ自分が生かされているのだと気付くこと。 それは何にも勝る気付きであり成長です。 今までの悩みが小さく見えるほど、見違えるような成長を遂げていると気付くでしょう。 法事を行う日本としては、他人とのご縁に感謝し生きる気付きの機会がとっても身近にあるのです。 故人を通して続くご縁により、”ご縁の輪”を広げて魂の磨きを深めることに繋がります。 ※文中に出てくる「他人」とは、”自分以外の人”を指します。 知らない人のことだけではなく、 自分以外の全ての人、家族・兄弟・親戚・知人・友人・すれ違う人etc... です。 Amarone
2007年04月28日(Sat)▲ページの先頭へ
寿命のまっとう
人には与えられて生まれて来たものがたくさんある。
その中に「寿命」がある。 例え長くても短くてもそれは本人の魂が己の学びと関係する人(家族や友人等)の学びの為に予め了承して生まれて来たものです。 因みに、寿命を長い短いと表すのは人間(地球人)の時間の尺度なだけであるので、魂に還るのにはまったく関係ない時間の尺度です。 全うすることが重要です。 諦めないで。 辛い状況はその学び(勉強)の試験のようなものです。 歯を食いしばって乗り越えれば、もう同じことがやって来ても痛くも痒くもない。 乗り越えるまでシチュエーションが違うだけで同じ意味のことがまた来てしまいます。 それは避けたいものです。 何日後、何ヵ月後、何年か後の自分がまた同じ事で辛くなるのはいやでしょう? 自殺する方がクローズアップよくされますね。 自殺は自らの今回与えられ、自ら了承したひとつひとつ学び(勉強)の機会を自らがリタイアすることです。 その一時は楽です。 勉強から開放されますから。 ただ、ひとつひとつの学び(勉強)を完了しない結果になる為、次回生まれ変わる時には同じようなテストが含まれる人生を送ることになります。 今回よりも辛さは強くなります。 そのことを忘れないでほしいのです。 来世の自分も今の自分と同じ辛さを味わうなんて哀し過ぎます。 どうか諦めないで。 乗り越える道は必ずあります。 考えの枠を少し広げるだけでも見えなかった道が顔を出します。 どうぞ諦めないで。 私の寿命の全うする時期はなんとなく伝わり来ています。 限られた与えられた時間の中で出来る限りの事をしていく心持ちが大切です。 私も与えられ、持って生まれた残りの時間を無駄にしないよう生きて行こうと感じています。 欲に駆られて生きるより自分に素直に生きましょう。 人を蔑んで生きるより大きな心を持ちましょう。 人を憎んで生きるより命に感謝し生きましょう。 Amarone
2007年04月25日(Wed)▲ページの先頭へ
心に根ざす三大毒素
喜怒哀楽があるから人間です。
自由意志があるから人間なのです。 全ては自然のこと。 何も畏れることはありません。 一日過ごすだけでも、喜怒哀楽の感情を多少なりとも抱くことがあると思います。 心の成長には毎日訪れる変化や出来事、 そして気付きが大変重要な役割を持っています。 シンプルにピュアに心の成長を育めれば 何も難しいことはありませんよね。 人間は自由意志を組まれて誕生しました。 ことに地球人はこの自由意志を上手く活用できていないと言われています。 それは長い歴史を駆けて刻まれてきた心の毒素がある為です。 さて、この毒素、大きく3つあります。 これらは心に強く根付く毒素。 デトックスには大変な自分への配慮が必要です。 自分のことを大切に思わない人はいませんね。 どんな状況であっても、 心の底では誰でも幸せになりたいと必ず願うはず。 自分を大切に慈しむのです。 自分を愛し、許し、厳しく正を誓うのです。 自分を満たさずして人へ満たしを渡せません。 この自分への配慮(上記の愛・許・正)を以ってすると 自然と妬んだり、執着したり、怒ったり、愚痴らなくなっています。 <欲するべからず> これは貪欲の意ではなく、 他人のものを欲しがったり妬んだり等、 必要以上に執着すること。 全てネガティブな欲に繋がります。 <怒るべからず> 怒りはは蔓延します。 人を信じなくなり、人との繋がりを偽りのものへ変えてしまいます。 そして闇のエネルギーを惹きつけます。 闇のエネルギーはかなりパワフルで 惹き寄せた人の欲望が満たされるよう錯覚を与え、 闇へ惹きづられて行く恐ろしいエネルギーです。 怒りは決してよい結果を生みません。 <愚痴はこぼすべからず> 自分を省みず人のせいにする前に、 まず己の中をしっかりと見ること。 相手への不満は己の中に同じ要素があるから引っかかるのです。 愚痴には、自分の自尊心の歪みを整えてくれますが、 心の進歩には一つの足しにもなりません。 幸せの輪はどこからともなくやってくるものではありません。 ひとりひとりが輪を持っています。 身近な方との幸せの輪を広げていくことで いずれは大きな”和”になっていくのです。 是非今日から心のデトックス、心がけてみてください。 Amarone
2007年04月09日(Mon)▲ページの先頭へ
悩みの真実
エンジェルカードのリーディングには様々な悩みを抱えた方がいらっしゃいます。
やはり一番多いのは、恋愛問題。 生涯の伴侶を得ることへの不安が悩みとなっている場合が殆どです。 どうやったら、いつ、パートナーと出会えるのでしょうか。 これは悩みを抱える方にとっては大きなテーマであります。 しかし、悩みの本当の姿はその奥に潜んでいます。 そこを解決し、また乗り越えなければ幾度となく同じ事態が起こりえます。 パートナーと出会う機会がない。 この悩みの場合、真実は自分の中にあります。 出会いがあっても気付かなかったり 排除してしまうパターンを作ってしまっていることが多いのです。 それには心のありかたや家庭の環境、 自分への慈しみなど課題があるのです。 年齢と経験を重ねるうちに、どうしても防御のシールドが強化されていきます。 これは経験から学んで来た自分を守る術なのです。 誰しも同じ事で傷つきたくありませんね。 例えば・・・ 過去に体験したようなタイプの人と出会った時、 その相手を過去のタイプの方と重ねてしまうことはありませんか? 『この手の人は性格がきついから苦手だわ』 相手は過去の方とは別人です。 育った環境も今の環境も考え方も別人です。 素質が似ている系統というだけで、全くの別人なのです。 この部分を混同しやすいです。 出会った相手を知ろうとする前に防御シールドによって排除してしまえば、 どんな方か知る前に自分の心からいなくなってしまいます。 この場合、”パートナーと出会いたい”が悩みの真実ではなく、 ”自分の概念を打破するためには”が真実の姿です。 悩みは多くの人が一生尽きないで持つものです。 悩みのひとつひとつを客観的にみてみるのも、 早期解決のひとつの手段でもあります。 自分自身で解決あってこその打破であり、 変化を呼ぶものでもあります。 まず、ご自身の状況と心境、そしてそれを客観的に考えてみた内容を 今一度確認してみてください。 解決の糸口がみつかるかもしれません。 Amarone
2007年04月01日(Sun)▲ページの先頭へ
部屋の願い
人を含めた生物には様々な想いと役割があります。
身近な物で家具や家屋なんかにも しっかりと想いがあるのです。 風水では、部屋は自分をそのまま映し出すと言われます。 手を付けていなかった部屋から 模様替えレイアウトの案のメッセージとビジョンを受けていたのです。 にもかかわらず・・・ごめんね。 金曜日、3月中にはどうしても片付けなければならないと 強くメッセージが届いたので、 仕事を終えた私は急いで帰宅し、部屋の掃除と模様替えをしました。 植木も個々に意見があり、配置を指示してくれました。 今はすっかり綺麗になり、 測ってもいないのに家具は隙間にぴったりと収まっています。 すごくすっきりした気分です。 そんなに広い家ではないのですが、 空間がしっかりと活用できるレイアウトになっています。 差し込む光が増え、風通しが更によくなりました。 風水では今年は風の気をたくさん取り込むことがよいそうです。 風の気はよい縁を運んでくれるので、 新年度を向かえ、今年はよい方達とのご縁をいただけるとよいな〜と思っています。 部屋の願いから始まった模様替え&掃除ですが、 きっとこの行いは私自身に帰って来てくれるものでもあると そう感じています。 みなさんも一度お部屋を見渡してみてください。 なんとなくしっくりいかない感じがあったら、 ちょっとだけ移動してあげると運気が変わってくるかもしれませんよ(^^) Amarone
2007年03月25日(Sun)▲ページの先頭へ
気功のお教室
気功には大きく分けて外と内があります。
外気功は体の外側。 内気功は体内。 言葉そのままの方法です。 特に内気功は、私の経験上とても活用できます。 心や内臓に体に触れることなくアプローチし、 健康維持の為に行える方法だからです。 触れられない箇所や怪我や病気で触れるのを嫌がる動物にも大いに活用できます。 気功にも「波動法」と呼ばれる体に触れて行うものもあります。 レイキのヒーリング方法もその波動法を利用しているものです。 気功で不調箇所を絞り、その部分に手を当てて行うヒーリング方法です。 体と手が触れている部分がブブブブと動き出し熱を帯びてきます。 人によっては、痛みを取り除く時に手が紫色になります。 熱が冷めたら痛みが抜けきった合図。 とてもシンプルで簡単な癒しの手法です。 周りの状況がよくなるとHappyになってきます。 ネガディブさが抜けてくるのです。 気功というとちょっと宗教チックな臭いも漂いがちですが、 宗教によって得られるものではありません。 信仰云々よりも、心の在り方に芯を持つことが大切なのです。 気功の”気”はみんなが元来持っているものなのですから。 健康の為の気功教室では、 誰でも持つ<手>から気の出る<癒しの手>に開花させる内容になっています。 体の持つツボ(経絡)を開かせることで、 何気なく生活しているだけで 自分自身が自然に、そして更に健康になっていきます。 これからは未病の時代。 病気にならない体作りと、病気に負けない体作りを応援しています Amarone
2007年03月22日(Thu)▲ページの先頭へ
連理の魂
今日は惹き合う異性の魂のお話です。
魂同士のつながりは決してひとつではありません。 多くの繋がりの中のひとつに異性(伴侶)との繋がりがあります。 このことについてのお話になります。 人は野生本能を持つ動物でもあります。 そして人は自分達が作り上げた人間社会に生きています。 生きていくために少なからず妥協や打算など様々な兼ね合いを強いられていることでしょう。 その兼ね合いの中では本能を封じていかなければならないことも多々あります。 連理の魂。 2つの魂の強いつながり。 これは理論では説明がつかないものでもあります。 どうしても惹きあってしまうのはこの強いつながりが影響しています。 本能は自分にとっての良し悪しを瞬時に判断できる優れた能力でもあります。 女性は特にこの本能の開放に長けています。 伴侶を得るために本能力を上手く感じ取ることができるのです。 しかし様々な兼ね合いの中、その本能に目を瞑らなければならないことがあることは現状否めません。 殊更結婚相手となると、特に兼ね合いを考えることになると思います。 年齢、環境、条件などなど。 致し方ない生活のためです。 でも本当に目を瞑ってしまってよいのでしょうか。 本能に目を瞑ったとしても惹きあう魂のつながりは消えず、 一生をかけてつながりを辿ろうとするのです。 初めから目を瞑らず、本能の印すつながりを辿ることで 連理の相手にたどり着く道を歩むこともひとつの幸せではないでしょうか。 まずは自分に正直に。 色々考えるのは二の次でもいいのだと思います。 どうしようもなく惹き合う。 どんなことがあっても、どんなに時が経っても、 必ず引き合わされる相手は連理の魂の導きです。 この相手には、年齢や職業や環境などの様々な兼ね合いは頭に浮かびません。 短い時間でも、長い年数経っても、 相手に幻滅することや、触れたくない、 こんな人だと思わなかったなどといった感情は浮かんできません。 心と体が惹かれ合う為、理性の枠には収まらないのです。 人間社会の概念の枠には当てはまらないのだということです。 そういう相手に出会ったなら、まずは自分に正直に。 そして本能を感じてみましょう。 あなたの連理の魂、強いつながりを持つ相手との 出会いを引き寄せるチャンスを得たり、手放したりしなくなります。 もし、惹きあう魂に出会えなかったとしたら。 連理の魂は、肉体を失っても来世にそのチャンスを託し、 出会うまで永遠に惹きあいます。 今世で出合った魂は同様に来世にそのつながりを託し、 来世でも来々世でもずっと、また出会うまで永遠に惹き合うのです。 ※当ブログ内の”本能”とは、直感のような意味合いと捉えていただければと思います。 Amarone
2007年03月05日(Mon)▲ページの先頭へ
プライベート仕事
数年前から個人的に活動していること。
その中にヒーリングがあります。 一昨年、昨年に引き続き、 今年も自然界からの仕事の依頼がやってきました。 上手く表現できませんが、呼ばれます(苦笑) 初めは海に関するもの、主に海洋生物でした。 特に深海に住むものやイルカやくじら、サメといったものから強く届きました。 次々と、山、湖、地脈などから依頼が届き、 その度にその場所へ足を運んでメッセージを受け取りヒーリングを行います。 何か役割があるから依頼が来るので、私はその足で出来る限りのことをしてきます。 昨年は鳥類でした。 辛らつなメッセージに胸が引き裂かれるような想いでした。 個人的にですが人は愚かで小さいな〜と。 基本的な感謝の気持ちが絶対的に足りない世の中を嘆くメッセージでした。 今年に入ってからは、引き続き鳥類、主にふくろうです。 そしてイルカと海がめ、ペンギンや白熊など南と北に分かれた生物から依頼が届きました。 私にできることなど地球の大きさに比べると微々たるものですが、 それでもすることによって少しでも変化があるならばと行っている活動です。 普段の生活の中で1つだけ、地球に優しいことしてみてください。 初めは面倒くさいかもしれません。 でもやっていくと、それが日常になっていたりします。 一人が1つ行動することで、人がいる数だけの成果があります。 ふとした時にでも、考えて見てください。 自分の未来のため、未来を担う子供達のために地球を少しでも癒してあげたいと思っています。 Amarone
2007年02月19日(Mon)▲ページの先頭へ
好きな相手と運命な相手
好きな人=運命の人
もちろんこの場合も多々ありますし、違う場合もあるんです。 誰でも経験があるかと思いますが、 好きだった人と何らかの形でお別れになったとしましょう。 その時はどうしても元に戻りたいと願うものです。 しかし、本当に戻ったほうがいいのでしょうか。 魂の歩みの中に学びが必要だったからその方と出会い恋をした。 そこから何を得たかを考える”時”なのです。 この”時”に学びに気付くことで、ひとつ魂の階段を上り、 更なる出会いがやってきます。 この学びに気付かないと同じことが起こります。 それはあなたに学び、気付いてほしいからです。 こういう時、あなたに気付いて欲しいとメッセージを送ります。 運命の人と出会うと何があっても別れることはなく、 何らかしら縁が続くものです。 一方ソウルメイトというと、一般的に異性と思いがちですが、異性とは限りません。 親兄弟などの親族であったり、友人であったりします。 あなたの周りに運命の人はいますか? 人は生き生かされる存在。 たくさんの人と触れ合って寄り添って支えあって生きましょう。 Amarone
2007年01月18日(Thu)▲ページの先頭へ
「結果=事実、事実=結果」の意とするところ
脳は認識し四肢臓器意識感覚想いに至るまでに指示出す。
その指示は身体の感覚を以て意識(心)に認識される。 脳は認識し意識(心)に至るまでに指示を出す。 そして、その指示は意識(心)の感覚を以て身体に認識される。 どちらも脳と身体または脳と意識(心)との情報交換の結果、 身体と意識同士が連結され、事実と脳が「認識」する。 これが゛不思議゛と表されない結果=事実なのである。 見えるものとは視覚的に「見えたもの」と 視覚から報告があった脳がその事を認識したもの。 見えないものとは視覚的に「見えない」と 視覚から報告があった脳がその事を認識したもの。 意識(心)が例えて気配を、例えて存在を゛ある゛と認識していた場合、 意識は脳に゛ある゛という事実の報告をする。 報告のまとめる脳は、゛ない゛という身体の報告と ゛ある゛という意識の報告をまとめられなくなる。 情報の相互が取れないのだ。 すると身体と意識同士が連結されない現象が発生する。 これを脳はどう処理し、結果を導き出すのか。 見えないよ 聞こえないよ 触れないよ いないよ ないよ あるよ 触れるよ 聞こえるよ 見えるよ … 所謂脳が゛不思議゛と分類し、 身体と意識の報告を途中で処理済みに分けた これもまた、結果=事実なのである。 Amarone
2006年12月30日(Sat)▲ページの先頭へ
犬の言い分
一緒に住む愛犬のコトバを日々聞いていて面白いことがあります。 愛犬は私の飼い犬であり、犬であり、動物です。 動物の役割に関するコトバとしてひとつご紹介します。 「犬(ペット)は人より少し我慢している方が 人間と上手い関係が保てるんだ」 ということ。 人に動物の役割や担うものをすべて伝えることは、 人にとって大変辛辣でもあります。 人がすべての頂点ではなく、地球上に住まう動物として認識を忘れないこと。 住まわせていただいていることの感謝を忘れないこと。 人はいつしか相手に我慢させている存在になってしまっていること。 気づかなければなりません。 これとは別に、私の飼い犬として 言われて笑ってしまったことがありました。 ある日の朝食に、ペット用の煮干と 茹でたシイタケと茹でたブロッコリーを 細かくして玄米に混ぜてあげました。 するとブロッコリーをちょっと食べただけで 何か言いたげな眼差しが・・・ 問いかけてみると返ってきた言葉に驚きです。 「ブロッコリーとシイタケとボクの関係をわかってないね」 そう、シイタケの量が多くて 犬の好きな配分ではなかったのだそうです。 あるだけ食べてしまうのが犬と聞くけれど、 そうではないようなのです。 犬の言い分としては、シイタケの香りが強すぎて ブロッコリーの味(風味)が変わってしまった ということが言いたかったようです。 結局食べずじまいでした。 人にも日々暮らしていると好みや言い分ってありますが、 犬にも言わないだけでちゃんとあるのです。 ペットをお飼いの皆様、耳を傾けてあげてください。 まずはそこから。 Amarone
2006年12月27日(Wed)▲ページの先頭へ
救いの真
人に尽くせずして
神神に礼を尽くせず 人を敬わずして 神神敬うこと叶わず 汝を愛せずして 神神に想い叶うことなし ”してもらう”意識が多々横行する世の中。 自分を見失いがちの傾向に懸念の意を伝えています。 困ったときだけに頼るばかりでは 真の救いは訪れません。 誰かに救ってもらうのではなく、 その誰かに救いの術を気づかせてもらう。 真の救いは己自身の中にあるものなのです。 Amarone
2006年12月26日(Tue)▲ページの先頭へ
同類を食するなかれ
人族な如何類か
同類を食するなかれよ 決して食べるなということではなく、 嗜好的食に遊ばずということ。 動物の肉は素晴らしい栄養食。 命をいただくことを忘れず、 必要最低限、自分の体の形成のためにいただくことの 大きな意味を伝えています。 また、水中の哺乳類も然り。 Amarone
2006年12月20日(Wed)▲ページの先頭へ
奇跡は単に事実なり
奇跡を過喜なかれ
奇跡は事実の姿なり 奇跡はミラクルでなく、 実際は事実以外の何ものでもない。 歓喜はよろこばしこと。 しかし、訪れた事実(奇跡)の真の意味を受け止め、 今後に生かしてほしいというメッセージ。 Amarone
2006年12月01日(Fri)▲ページの先頭へ
大人が苦手な問いその#
あなたは自分の非を認められますか?
誰かに指摘された時、非を認められますか? あなたは『ごめんなさい』を言えますか? はっきりと言葉にして口から言えますか? あなたは『ありがとう』を言えますか? 相手の目を見て言葉にして口から言えますか? 出来る人は、生きとし生かされている愛の喜びと感謝を少しでも感じられている方。 口に出しましょう。 相手の心に届けましょう。 そして素直に認めましょう。 もし少しまだ苦手であったら、 今から始めましょう。 少しずつ自分の中に自然と溢れてきますから。 Amarone
2006年11月13日(Mon)▲ページの先頭へ
未来の自分
過去は自分の歴史であり、魂の歴史でもあります。
過去から学びや気付きは多く得られることでしょう。 では未来は? 未来が気になる人は少なくないことと思います。 未来の自分も確実に存在します。 過去より複雑でもあります。 未来は、”現在”の自分の選択によって変わります。 いわゆる、選択肢の数ほど未来の自分が存在するわけです。 いま2つの選択を前にしている場合、 簡単に言うと、2人の未来の自分が存在しています。 (もう少し突っ込むと、2人の未来の自分にもその時の”現在”において選択しの数だけ更に未来の自分が存在します) どうしても前に進むにあたり、悩むことってあります。 未来の自分に聞いてみるのもひとつの手段であります。 単に「どっちがいい?」では答えてくれません。 それは己の決断による選択の決断ではなくなるからです。 関係ないことは一切答えません。 時には厳しくもあり、優しくもある答えです。 本人にしかわからないことでもあったりします。 現在のご本人にすべての決定権があります。 未来の自分の多さに、今自分達は多くの選択を日々しています。 過去からも目を背けては成長は遅れるばかりですが、 未来の自分への責任も、現在の自分に大きくあるのです。 Amarone
2006年11月05日(Sun)▲ページの先頭へ
答えは己に
今日、「なぜ、どうして」といったAさんからのある質問を受けました。
質問の答えについてどうしたもんかと思っていました。 そんな時、様々な関係各所の方(人ではない)が話していました。 『以前(過去世)に○○(Aさん)にそっくりなタイプいたな』 『アポロンの時だな』 頭の中で聞こえた声にはっきり名前が出てきました。 ”アポロン”と呼ばれている人は男性で、 とても忙しくいつも走っているような人です。 いつも白い鳥(鳩ではなかった)と一緒に多忙に過ごしていて 困った人を助けて回るようなことをしていたようです。 Aさんの過去世にあたる方のようです。 アポロンという男性の映像が流れてきました。 そのアポロンに私は話しかけてみたんです。 「どうしたら□□□(A氏の質問)の答えが見つかるのでしょう」 するとアポロンが走りながら答えてくれました。 『私も気付く前には同じように悩んだことがあった。 困っている人を見たら助ける。 ただそれだけのことさ。 何も深く考える必要などないんだよ。 疑問で己の進みを止めて何の発展があるんだい? 実は答えはシンプルなのさ。』 このことを一字一句同じく伝えると、 何度も頷きながら何かを考えているようでした。 ちなみに、このアポロンという男性は、 私が拝見する限り、、、その、とても、、、 ”やんちゃ”が過ぎるタイプのようです(苦笑) やることはやるが、言うことも言う。 やることは人より何歩も先で、 目上の人が明日までにやってほしいと言う事を、 すでに前日には終わらせているような人のようです。 その為、言うことはかなり強気だったみたいですね(笑) とにかくアポロンという男性は人々の為に働いていた方のようです。 いつも小走りか走っています。 今回の会話の時も、 『子供の病気を治しに行くから。じゃっ!』 と走っていってしまいました。 ある意味見習いたいものです。 Amarone |
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カレンダ
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